花ざかりの君たちへ 2011 7話 - 花ざかりの君たちへ 2011

花ざかりの君たちへ 2011 7話

花ざかりの君たちへ2011の第7話のあらすじです。

陸上競技の地方代表選考会が行われていたが
2回ハイジャンプに失敗してしまった佐野泉は3回目に集中する。
佐野が試合から戻ると、部屋には芦屋瑞稀の姿がなかった。

中津は瑞稀を追いかけようと部屋を飛び出した。
 
残された時間はあと1カ月。
寮生たちは転入先の希望を書いて提出するよう言われる。

そんなとき、食堂に飾ってある創始者の額から、学園の歴史を記した書物が落ちてきた。

そこには、戦後、同じように学園が潰れかけた時、
ダンスパーティを開いて寄付を募り危機を乗り越えた、とあった。

ダンスパーティのために、花屋敷ひばりがわざわざ帰国してきた。
ひばりは、聖ブロッサム女学院の象徴的存在である生徒会長で、
オスカーの最大のライバルでもあった。  

このダンスパーティーは、女子がパートナーとなる男子を見つけ、
申し込まれた男子は断れない、という決まりになっていた。
佐野に想いを寄せている岸里樹理は、このダンスパーティーに賭ける、と決意する・・・。

花ざかりの君たちへイケメン・パラダイスメイキングブック

ここは記事下のフリースペースです
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
ランキングバナー
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/221057518
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。